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*リンク先のページが複数にわたる場合,ページ下の矢印マークでページを移動してください.TAの原稿は,連続して掲載されたファイルとなっています.

(日本統合医療学会四国市部会報第18号(2025)掲載)

*ジオカレッジ 歴史掘り起こしプロジェクトについて1
〜田舎の歴史の保存について・お寺が記録する歴史〜  原稿はこちら→
(一社)ジオカレッジ 理事
九州大学 地球惑星科学部門
清川昌一(講師)
*大地の学校ジオカレッジ2025 第4回夏スクール 原稿はこちら→(一社)ジオカレッジ 学術顧問
高知大学  
藤内智士(講師)
TA(ティーチング・アシスタント)の感想 原稿はこちら→
*ティーチングアシスタントの活動(p.78-79)佛教大学通信制教育学部 池原 諒(TA)
*盆踊りと天体観測:夏スクール2025でコミュニケーション (p.80)高知大学理工学部地球環境防災学コース4年 天野永遠(TA)
*地球科学体験イベントでジオラマ工作 (p.85)高知大学理工学部地球環境防災学科 修士1年 小田和佳(TA)
*Instagram開設でプロジェクトの展開(p.86)高知大学理工学部地球環境防災学科3年 太田侑作(TA)
*先輩TA・他大学TAとの交流から得た気づき高知大学理工学部地球環境防災学科3年 山本光織(TA)
*ジオカレッジ夏スクール(8月7〜9日)報告書(p.87-88)九州大学 地球惑星科学科 高沢和希(TA)
*地域の価値を再確認して後世へ(p.89-90)高知大学理工学部地球環境防災学科2年 五郎丸薫平(TA)
*夏スクールにおける貴重な体験(p.91)九州大学 地球惑星科学科 清松慧一(TA)
*大学生も勉強になるジオカレッジの実験(p.92)高知大学理工学部地球環境防災学科2年 冷水和哉(TA)

(日本統合医療学会四国市部会報第17号(2024)掲載)

*ジオカレッジ夏スクール2024 –

 3年目の現状と地方教育・地方創生の難しさ-  原稿はこちら→
九州大学地球惑星科学 清川昌一(講師)
*ジオカレッジのティーチング・アシスタント 原稿はこちら→高知大学 藤内智士(講師)
TA(ティーチング・アシスタント)の感想 原稿はこちら→
*ジオカレッジ ~1回目と2回目の違い~(p.1)高知大学 山内大貴(TA)
*学校外教育としてのジオカレッジの意義 (p.2)九州大学 前川滉樹(TA)
*ジオカレッジ夏スクール2024体験報告 〜ジオラマ工作を中心に〜 (p.4)高知大学 小田和佳(TA)
*ジオカレッジ夏スクール2024体験報告 〜盆踊りと宿泊時の小事件〜 (p.6)高知北高等学校 池原 諒(TA)

(日本統合医療学会四国市部会報第16号(2023)掲載)

*ジオカレッジ夏スクール2023 -地方創生を大地を使った教育から行う- 原稿はこちら→九州大学地球惑星科学 清川昌一(講師)
*また参加したくなるジオカレッジの食事 原稿はこちら→高知大学 藤内智士(講師)
TA(ティーチング・アシスタント)の感想 原稿(TA)はこちら→
*ジオカレッジ企画への参加報告書(p.91,92))九州大学 スチュワート・シエネ・ガロンデ(TA)
*ジオカレッジ夏スクール 二年生(p.93)高知大学 山口賢太郎(TA)
*ジオカレッジ夏スクール2023(p.94)高知大学 山内大貴(TA)
*ジオカレッジ夏スクール 工作(p.95)高知大学 岩永 凛(TA)
*初めてのジオカレッジを通して学んだこと(p.96)九州大学 前川滉樹(TA)
*ジオカレッジ夏スクール2023の思い出(p.97)九州大学 高橋宏明(TA)
*はじめてのジオカレッジ(p.98)高知北高等学校 池原 諒(TA)
*ジオカレッジと1年間の成長(p.99)九州大学 井口祐輔(TA)

(日本統合医療学会四国市部会報第15号(2022)掲載)

*ジオカレッジ夏スクール2022 -旧福栄小学校での開催とその意義- 原稿はこちら→九州大学地球惑星科学 清川昌一(講師)
*ジオカレッジ夏スクール2022 令和の新しいお祭り 原稿はこちら→高知大学 藤内智士(講師)
TA(ティーチング・アシスタント)の感想 原稿(TA)はこちら→
*地域の繋がりを展開させる科学教室について(p.85) 高知大学 野村夏希(TA)
*体験学習からジオカレッジの未来へ発展(p.86-p.87) 高知大学 松元日向子(TA)
*コミュニケーションによる地域の活性化(p.88-p.89) 高知大学 山口賢太郎(TA)
*SDGs への取り組みの経験を生かした社会貢献(p.90-p.91) 九州大学 井口祐輔(TA)
*ジオカレッジ夏スクール2022で何が起こったか?(p.92-p.93) 九州大学 高橋宏明(TA)